| 月日 |
時間 |
行事 |
内容 |
| 1日 |
9:00 |
廿日会祭初日祭 (はつかえさい) |
*月次祭を廿日会祭初日祭として斎行。
6日までの各祭典は廿日会祭例大祭として執行される。 |
| 2日 |
14:00 |
春季神衣祭 |
大神様に春の御料を奉る祭典。 |
| 3日 |
9:00
16:00 |
神武天皇祭遥拝式
昇祭(のぼりさい) |
昇祭は浅間神社の木之花咲耶姫命が賎機山に鎮座する麓山神社の大山祇命(父神)の許へ神幸され、ご一泊される祭典で、徳川家光公奉納のご鳳輦に浅間大神のご神霊を奉じ、
神職・供奉員約百名が行列を整えて百段を昇り神幸する。 |
| 4日 |
16:00 |
降祭(くだりさい) |
ご一泊された浅間大神がご本社へ帰られる祭典。昇祭同様ご鳳輦を中心に平安時代の装束に身を包んだ神職・供奉員が、百段を降り、浅間神社まで神幸する。 |
| 5日 |
14:00 |
例祭 |
廿日会祭で一番の重儀で、県内外より多くの参列者を得て斎行される。また大祭のときにしか奉奏されない「せんげんの舞」が舞われ、大神様の御心を和め奉り、皇室の御安泰、国家・国民の安寧が祈願される。
例祭終了後、稚児舞楽が奉納される。

稚児舞楽
(県指定重要無形民俗文化財) |
| 6日 |
9:00 |
廿日会祭後日祭
(はつかえさい) |
|
| 22日 |
10:00 |
麓山神社例祭
(はやま) |
市内の材木業建設業関係者や、宮元の氏子地区町内会関係者、崇敬者が参列して、木材業の繁栄と宮元町内の安全が祈願される。また併せて植樹式も行われる。 |
| 29日 |
7:00
9:00
|
玉鉾神社月次祭
昭和祭 |
昭和天皇の御遺徳を偲び奉り、国家国民の安寧を祈願する。 |